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多摩丘陵ハイキング(追分市民の森~矢指市民の森~上川井市民の森~瀬谷市民の森)
保土ヶ谷バイパスの横浜町田I.C.と本村I.C.間の南側、相鉄線と挟まれた間に道路が無く、クルマで通り抜けることができない場所があります。 このため西側に隣接する海軍道路(環状4号)と東の中原街道・野境道路は、少し交通量が増えると渋滞に悩まされますが、なぜ道路が無いのかを現地に確...
Tips
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塩原温泉を流れて那珂川町馬頭で那珂川に合流する箒川。その支流赤川は、途中で流入する冷泉の青色とその泉質が赤く染める岩肌が有名ですが、WEBで検索してもあまり遡行記録が出てこないのと、たまにある記録も結構な強者によるものばかりだったので、興味はあれども長らく敬遠していましたが、思...
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梅雨も明けて夏本番となったと思う間もなく8月。 うかうかしていたら夏も終わってしまいます。 そこで、少し遠出をして信越地方の百名山 妙高山へ遠征です。 本サイトは極力自動車を用いて登山する趣旨でタイトルを設定していますが、ここに記載されているのはスカイケーブルから一般登山道を...
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2021年の夏は7月中旬から暑さが続き、8月5日にはついに猛暑日を観測した地点が全国で200か所を超え、日中は連日痛いような暑さが続いています。 緊急事態宣言下の南関東においてはおとなしく過ごそうとしていたものの、ついに耐え切れなくなり、昨年同様、納涼泳ぎ沢へ行くことにしました...
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炎天下が続く中、奥秩父に納涼にでも行こうと思い、午前8時前から30℃に迫ろうという勢いで気温が急上昇する秩父盆地をクルマで走っていると、7月13日に発生した国道の崖崩れで「大滝から先へは通行止め 三峰神社・山梨県へはいけません」の表示が出てきました。 ちょっと面倒だけど、大血川沿...
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ゴールデンウイークが終わってから、あっという間に一か月が経ち、梅雨入りが近づいてきました。 雨の日が続く前にどこかに行っておいたほうが良いかなと、6月最初の週末の天気が良い方の日におでかけしましたが、帰って来た3日後の6月7日にこの文章を書いていると、ついに関東は梅雨入りしたとの...
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伊豆山稜線の近くにある大滝川(仁科川水系)の支流にある”三階滝”は、踊子歩道の旧天城トンネル付近にある”二階滝”と名前の響きが似ているため、今まで天城にあるものだと錯覚していましたが、天城山脈の西側、西伊豆町の猫越岳の南側にありました。 ちなみに、安達太良山を流れる湯川にも同名...
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首都圏から半日で散歩できる多摩丘陵のハイキングの記録です。 今日は小田急多摩線のはるひ野駅から、「多摩よこやまの道」と多摩ニュータウンの遊歩道の一部を経由して、多摩センター駅まで歩きます。 はるひ野駅南口に降り立ったら、先ずは右手(西側/多摩センター側)にある歩道の跨線橋を渡り...
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2023年の梅雨は、海の日の週の金曜日に突如明けましたが、関東平野に長らく溜まった湿気は、昼頃から周辺の山岳に雷雨を発生さているため、梅雨明け翌日は遠出は控えることにして、炎天下の市街地でウォーキングします。 稲城市-川崎市、多摩市-町田市境の緑地を繋ぐ「多摩よこやまの道」は、...
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地球沸騰化の2年目を迎えた2024年は、前年にも増して猛暑が続いています。 8月恒例の泳ぎ沢は、今年は奥利根へ。 須田貝ダムのバックウォーター洞元湖で利根川に合流する木の根沢の支流大沢は、2022年にサワグルイに紹介されて以降、たちまち人気の沢となりました。 水源の上州武尊山に詰...
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片品川の支流の一つである根利川の本流となる倉見川は、支流の 高場沢の沢登り記録 をたまに見かけるくらいで、流域で林業が盛んなことと、関東屈指のロングダート林道を走行するマニアを除いては世間から忘れられがちな地域です。 その昔、 高場沢 を遡行した帰り道で、林道の下を流れる本流を...
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